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名古屋のバー “neat” (2)

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今日は、名古屋のバー neat に行った時の話しの続きです。

美味な、キングスバリーケルティックコレクションインチガワーの次に飲んだのが、コイツ。

ミルトンダフ 36年 1967 (ダンカンテイラー/NERO Daikokuyaボトル)
NERO Daikokuya』 は、愛知県の名古屋にある、この辺りのモルトを扱うBAR関係者にとって、名前の通った酒屋さんです。neatに行くまで、このボトルの存在を知らなかったので、ちょっとうれしかったんですよね。こういった酒販店のオリジナルボトルを名古屋でもやれるんだってことが。
味は、やわらか~い香りと味。長熟のモルトっていいな~。と、リラックスしすぎて寝ちゃいそうな感じでした。華やかさよりも落ち着きっていうイメージでした。

この日、最後に飲んだのが、これ。

ラガヴーリン 25年 57.2% (オフィシャルボトル)
やばいっすね、これ。57.2%のアルコールなんて、全く感じさせません。
東京で飲んだ、2006年リンバーグのポートエレンが頭をよぎりました。
アイラ好きでなくても、きっと楽しめる味のバランスですね。いいもの飲ませてもらいました♪

モルトを飲みたくて名古屋に行った時は、いつもneatなんですが、
まだ、一度も行ったことが無い『バーンズ』 さんというお店にも潜入しに行こうと思ってます。

#モルト

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