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【SHINANOYA プライベートボトル新作リリース予告 July.2019 vol.3】『和–Nagomi–』 ウィスキーエージェンシー クラガンモア 1991 26年 FOR SHINANOYA

お世話になっております。
SHINANOYA NET SHOP
管理人の柳生です。
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本日のナイトブログは
【プライベートボトル新作リリース予告vol.2
でお届けします♪
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本日ご紹介している


と同時リリースとなる1本。

200本以上を送り出してきた
弊社プライベートボトルのシリーズでも
1,2の人気を持つラインナップから
新たな1本をご紹介します。

『それでは参りましょう↓↓↓』

日本市場限定244本
THE WHISKY AGENCY×SHINANOYA 和-NAGOMI-9th
150周年、バリンダロッホの懐刀。

THE WHISKY AGENCY
CRAGGANMORE [1991] 26yo
SHERRY H/H
– Nagomi –
FOR SHINANOYA

700ml/51.2%vol./244 btls
 Excl TAX. 33,800yen(税抜33,800円)
Incl TAX. 36,504yen(税込36,504円) 

人気ブランド「ザ・ウィスキー・エージェンシー(TWA)」と、
日本市場正規代理店スリーリバーズの協力のもと
弊社が厳選した究極のコラボレーションボトル
「和-Nagomi-」

2011年の第1弾に始まり、
これまで8本のボトル

を毎回予約完売としてきた人気シリーズより
最新作第9弾をご紹介します!

弊社スピリッツバイヤーの北梶が
ドイツ・リンバーグを訪問。
TWA代表カーステン・エルーリッヒ氏
と共に
サンプリングを行い選び抜いたのは
弊社プライベートボトルでも初の登場となる
クラガンモア蒸留所の原酒。

1869年にマッカラン、グレンリヴェット、グレンファークラス等、
錚々たる蒸留所のマネージャーを歴任したジョン・スミスが創業させ、
今年2019年で150周年を迎えるクラガンモア。

その安定したクオリティーは故マイケル・ジャクソン氏初め
愛好家からのオフィシャルボトルの評価が高い蒸留所です。
150年の歴史のなかでは、
オールドパーやホワイトホースの重要な役割を担い、
シングルモルトとして出荷される量は
非常に限られるところでもあります。
それ故にボトラーズブランドでのリリースは
非常に少ない蒸留所1つということができるでしょう。

前作フェッターケアン1988から1年の時を経て選ばれたのは
1991ヴィンテージに蒸留され、26年の熟成を経た1樽。
シェリーカスクを眠りの床にその恩恵を受け、
凝縮されたスペイサイドモルトの良さと
名酒クラガンモアのハウススタイルを纏った
「和-Nagomi-」の最新作に相応しい1本です。

『信濃屋プライベートボトリング初のリリースとなる
クラガンモア蒸留所の個性をぜひご堪能下さい!』

—Tasting Note —
【香り】蜜蝋、トースト、ココアパウダー、ローストアーモンド、
ヒースの花、奥から微かに晴れた日の砂浜の香り。
【味わい】口に含むと、濃厚なハチミツ、ドライフィグとアプリコット、
オレンジケーキ、大麦糖、ピーナッツバター、
凝縮した甘さがスムースに広がる。
【フィニッシュ】フィニッシュは、長くて複雑、ビターチョコレート、
ハニーマスタード、アニスやリコリス、焙煎系のウッディネス。
【コメント】繊細でややフローラルな香り、
凝縮された甘さと複雑な熟成感は、
マッカランやグレンリヴェット、
王道のスペイサイドと通ずるポテンシャルを感じさせる原酒!
(Tasted by  弊社スピリッツバイヤー 北梶)
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「こちらのネット上のご予約受付を 
SHINANOYA NET SHOP にて
"近日中"に開始
致します!」

こちらの詳細につきましては、
『近日中に本ブログにて
最終ご案内致します!』

なお、事前にお電話・メール等で
お問い合わせ頂きましても
ネット店では承ることはできませんので、

あらかじめご了承ください。
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それでは今回のブログはここまで。

みなさまの"酔い"夜をお祈りして♪
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『プライベートボトルのご紹介♪』

最古のボトラー・ケイデンヘッドから
SHINANOYAプライベートボトリング第9弾!

嵐の前、静かなる異端児。

日本市場限定90本
信濃屋プライベートボトリングからカルヴァドス第16弾

円熟、抜群の存在感。

数量限定
信濃屋が贈る、江井ヶ島酒造100周年企画。

100年の歴史と共に。

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『お買い回りはこちらからどうぞ↓↓↓』


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