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【限定入荷商品&プライベートボトル新作 リリース情報確定版】ティーリング21年&ハートブラザーズ ボウモア13年

お世話になっております。
SHINANOYA NET SHOP 管理人のやぎゅーです。
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本日のランチブログは、

昨日、

【朝】 & 【昼】

の2回に分けてご紹介した、

限定入荷商品と
プライベートボトル新作


【リリース情報確定版】

それではいきましょう↓↓↓

【ご注意】
こちらは、下記、
バナー&ボトル(画像)が
ページへのリンクになっております。★

こちらはリリース開始と
同時にサイトオープン
となりますのでご注意下さい。

※下記リリース開始までは
サイトはご覧頂けません。

まず1本目は
【限定入荷商品】から。

近年、復古の急成長を遂げる
アイリッシュウイスキー。
その魅力の醍醐味でもある
トロピカルフルーツを
ご堪能頂ける1本♪

先日の
ウイスキーフェスティバル大阪
の先行案内でも大反響頂いた1本。
待望の本隊分到着です!

復興のアイリッシュ・ウィスキー
「愛蘭土が生んだ、
亜熱帯果実フレイバー」



TEELING
VINTAGE RESERVE
[1991] 21yo
SILVER BOTTLING
BATCH #1
70cl/46.0%vol./19,900yen 

(※価格は税抜きです。)

ティーリング・ウィスキー・カンパニーは、
ウォルター・ティーリングが
1782年にダブリンのマローボーンレーンに
造成した蒸留所に始まりました。
1987年ジョン・ティーリングは
ティーリングでスピリッツの製造に携わりながら、
独立ボトラーズとして、
アイリッシュウィスキーを世に打ち出し、
アイルランドの魂を取り戻そう
という強い志を持って取り組んでいます。
また、最近ではダブリンでの蒸留所新設を
計画する等、ボトリング以外にも
注目するべきウイスキーメーカーです。

ヴィンテージリザーヴ21年は
同社の定番ラインナップとなり、
MALT MANIACS AWARD2013では
Ultra Premium部門でThumbs Up Awardを
獲得した注目のボトルになります。

弊社のプライベートボトル
「St.Patrick's Dayボトリング」も
WhiskyWorld誌では高い評価を獲得する事ができ、
ティーリングは今最も注目のアイリッシュウィスキー
といっても過言ではありません。

『世界的にも勢いを増してきている、
アイリッシュウィスキーのポテンシャルの高さを
この機会にぜひご堪能下さい。』

—Tasting Note—
【香り】パイナップル、パパイヤ、
ミラベルなどの強烈なフルーツ感、
冷たいハーブ、仄かに優しい土の香り。
【味わい】口に含むと、アプリコット、
ルビーグレープフルーツ、キウイフルーツ、
仄かに塩味、オーク由来のホワイトペッパー、
白檀、熟成した中国茶、非常に複雑なボディ。
【フィニッシュ】フィニッシュはジンジャー、
カルダモン、鼻から抜けるピーチ、
マンゴーのトロピカルフルーツが
鮮明に残ります。
【コメント】ソーテルヌカスクで
絶妙にマリッジされた1本。
限定生産のため、なくなり次第
22年熟成へ切替となります

(Tasted by 弊社スピリッツバイヤー北梶)
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そして、続けては

【SHINANOYA
プライベートボトル新作】

業界の重鎮、ハート兄弟の
アリステア・”ハート”氏と弊社が
長い時間を掛け、
納得のいく原酒を探し続けた
結果として巡り合うことができた1樽。

同社との記念すべき
ファーストジョイントボトルを
ぜひお見逃しなく!

232本限定販売
HART BROTHERS&
SHINANOYA初のジョイント

ボウモア、新時代の王道。

HART BROTHERS
FINEST COLLECTION
BOWMORE [2000] 13yo
REFILL HOGSHEAD
FOR SHINANOYA
70cl/54.5%vol./8,300yen

(※価格は税抜価格です。)

HART BROTHERS社は、
インディペンデントボトラーとして1962年に設立、
ディレクターのアリステア・ハート氏は
ホワイト&マッカイのディレクター及び
チーフブレンダーとしても活躍していた経歴があります。
同社で勤めていた当時、アリステアの元で働いていた、
現在のホワイト&マッカイのマスターブレンダーの
リチャード・パターソン氏がアリステアから
ウィスキーを学んでいた事は有名な話です。

現地スコットランドで
初めてアリステアとの交渉が行われてから約3年間、
長きに渡る交渉を経て、
今回初めてHART BROTHERS社と信濃屋の
ジョイント企画が実現するに至りました。

数多くのカスクサンプルから
同氏と共に厳選した1樽は、

10年を超えウィスキーとしての魅力が
十分に感じられるようになり、
近年その評価を一気に上げてきている
ボウモアの2000VT。
『新時代の王道を感じて下さい!』

—Tasting Note—
【香り】潮風、ピート、スモーク、
クレオソート、奥からレモンピール、
柑橘のフレッシュな香り。
【味わい】口に含むと、甘い灰、
グレープフルーツ、キウイフルーツ、
レモン果汁、クエン酸系フルーツの
爽やかなフレイバー。
【フィニッシュ】フィニッシュは
ホワイトペッパー、ややジンジャー、
スパイシー。
心地良いスモークを伴いながら
グレープフルーツの綿が鼻を抜けます。
【コメント】まさに今、
新たな時代を築いている最中で、
評価急上昇中のボウモアの
ゼロ年代をご堪能下さい!

(Tasted by 弊社スピリッツバイヤー北梶)
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こちらのご予約受付を、
SHINANOYA NET SHOPにて
明日、
7月9日(水)
12:00(正午)より

開始致します!

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また、毎度毎度恐縮ですが、
今回のご予約のレギュレーション
がこちら↓↓↓

【お約束】
他のお買い上げ商品との
同梱のご希望承りは、
『7月14日(月)まで』

とさせて頂きます。

※お約束は予告無く変更・修正となる
場合がございますので、
実際の商品ページも併せて
ご確認下さいますようお願い申し上げます。

毎度になりますが、
「何より一人でも
多くのお客様にスムーズに、
正確にお届けしたいという
一心からのお願いごと」
何卒ご理解ご協力のほど
宜しくお願い申し奉りアゲますm(__)m
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※なお、大変申し訳ないのですが、
 事前にお問い合わせや
 ご予約依頼を頂いても
 承ることはできませんので
 併せてご了承下さい。

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それでは本日のランチライムブログはここまで。

みなさまの良いお昼をお祈りして♪
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ここからは
【イベントのご案内】
いよいよ今週末です!
東京で行われる、 

BOURBON &
AMERICAN WHISKEY Festival 2014


-日 時
2014年7月13日(日)
11:00〜17:00
-会 場

東武ホテルレバント東京 4F「錦」
東京都墨田区錦糸1-2-2
-入場料 前売券 3,500円/当日券 4,500円
スコッチ文化研究所 会員特典 / 前売券 3,000円
-主催 スコッチ文化研究所
TEL.03-5774-4142(平日 10:00~18:00)

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昨年初開催し、大きな盛り上がりを見せた
バーボン&アメリカンウイスキーフェスティバルが、
今年も帰ってきます!

場所は、錦糸町の東武ホテルレバント東京。
あの陽気で楽しいアメリカ一色のイベントが、
今年はさらにスケールアップしてお楽しみいただけます。

昨年の2倍の広さの会場をご用意し、
昨年を超える様々な企画を現在 鋭意準備中ですので、
今後のお知らせにご注目ください。

そして、フェスティバルとは別に
7月12日(土)から18日(金)までの1週間を
「バーボン&アメリカンウイスキーWEEK」と銘打ち、
全国各地をアメリカで染める期間に設定。
各メーカー・インポーター様による多様なイベントが開催され、
皆さまにバーボンとアメリカンウイスキーに親しんでいただく
夏の大イベントとして大いに盛り上げて参ります!

懐かしくて、ハードボイルドな男の飲み物…
そんなイメージに加え、老若男女が楽しめる
アメリカンウイスキーの新しい魅力をお届けします。

シュワシュワの炭酸とミントを入れた
バーボン片手に肉にかぶりつく、
近年急増している
マイクロクラフトディスティラリーが造る
新しいウイスキーを試す、
またはブルーグラスミュージックにノッて
踊り明かす!などなど、
この期間は
“毎日どこかでバーボン&アメリカン”!

フェスティバルは、
その「バーボン&アメリカンウイスキー WEEK」の
最大の目玉行事として2日目を飾ります。

今年の夏は、アメリカンな1週間で盛り上がろう!
(以上、イベントオフィシャルサイトより転載)
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こちらのイベントに
信濃屋も
出展させて頂きます!

まだ、出展ボトル等、諸々調整中ですが、
当日ご来場のみなさまに
ご堪能頂けるよう鋭意準備中です!
詳細は本ブログでも随時ご紹介していきますので、
お見逃しなくっ!
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ここからいよいよ最終章!
テレビ観戦のお供はこちらから↓↓↓

やはりおすすめは
現地の国民酒
”カシャーサ”ベースの
カイピリーニャ。


気軽に作れる一杯を用意すれば、
気分はもうスタジアムも同然です♪
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お買い回りはこちらからどうぞ↓↓↓
 

 

 

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