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ピエル・パオロ・パゾリーニ

 

今夜はビール(サントリープレミアム)と
日本酒(笹祝)&エレガント・スタイルです。

さて、タイトルですが、昭和40年代半ばから50年にかけての
カリスマ映画監督です。
か 様のブログで、マリア・カラス主演=オペラ映画??という質問に
ショックを受けました。
まぁ、まだ生まれていない時代の映画ですものね。
最近亡くなった、ミケランジェロ・アントニオーニ
イングマール・ベルイマン(どちらも今年7月逝去)より、
少し後に活躍、ホモの相手を迫った少年に殺されたという、
ス キャンダラスな生涯を送った映画監督です。
昭和40年代半ばから、50年にかけて、
日本はもちろん世界中で最も有名だった映画監督であります。
たまに、BS2の深夜に特集されますが、
特筆は「聖書マタイ伝」の映画化、邦名「奇跡の丘」!!
昔(いつも昔話です)、新宿にあったATG劇場「新宿文化」
の地下にあったアングラ(地下やんけ)劇場「蠍座」で観ました。
その日のうちに、クリスチャンになりました。
この時代の映画のことを書き出すときりがないし、
読まれる方はあまり興味もないでしょうから、
機会があれば書き込みます。興味が湧けば、見てください。

#日本酒 #ビール

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